20代の転職エージェント5社、求人数より担当の付き方で選ぶ

20代の転職エージェント5社、求人数より担当の付き方で選ぶ

本ページはプロモーション(広告)を含みます。リンク経由のお申し込みで当サイトが紹介料を受け取ることがありますが、紹介料の有無で掲載の順序や評価を変えることはしません。

執筆・監修:ちゃんみ(元・採用責任者。新卒・中途あわせて約500人を書類から最終面接まで担当/法人代表7年/確定申告8年)。この記事の数字と制度は、公式資料を原文で確認した日付つきで書いています。

20代向けの転職エージェントの比較記事は、求人数の多い順に並んでいるものが多い。採用する側で約500人を面接した僕は、先に別のところを見る。担当が、どう付くか。

僕は2年間、新卒・中途あわせて約500人を書類から最終面接まで担当した。エージェント経由で人を採ると、会社は1人あたり60万〜100万円を払う。20代の採用でも同じ仕組みで払っていた。その金額を出す採用側が、応募者の何を見ていたか想像がつくだろうか? 準備されて来るかどうか。ここに尽きる。

この記事では、うちが提携している20代向けの5サービスを、公式サイトの記載だけで並べた。5つのうちJobmoreはエージェントじゃない。担当が付かない求人検索サイトで、買い物の中身がまるで違う。順位は付けず、担当の付き方で分ける。各サービスの情報は2026年8月31日に公式サイトで確認したもの。

先に一覧。「形と対象」の列から見てください。

サービス形と対象求人数(公式の記載)相談の入り口公式
応援キャリア(OwenCareer)エージェント。20代・未経験特化記載なしフォーム申込→個別カウンセリング(ビデオ通話・電話可)公式サイト
猫の手AGENTエージェント。20代特化12万件LINEか申込フォーム。面談はリモートか電話公式サイト
転職エージェントナビエージェントの紹介窓口。20代中心10万件以上LINEで面談予約。担当者と15分程度の面談公式サイト
Jobmore(ジョブモア)求人検索サイト。担当は付かない300万件超(自社集計値)面談なし。メールアドレスで登録して自分で検索公式サイト
type転職エージェントエージェント。20代・第二新卒の相談会あり(総合型)求人総数38,096件・非公開27,052件(公式の記載)登録フォーム→電話かオンラインで面談。カジュアル面談も可公式サイト

※ 広告を含みます。求人数・実績などの数字は各社の公式サイトの自社表記(2026年8月31日確認。type転職エージェントは2026年9月2日確認)で、時期により変わります。Jobmoreの300万件超には「2026年6月時点の自社集計値」と公式の注記があります。申し込みから初回面談までの日数は5社とも公式サイトに記載が無く、この記事では扱いません。利用者アンケート(募集中)が集まり次第、実際に面談までかかった日数の集計に差し替えます。

目次

5つのうち1つはエージェントじゃない。分かれ目は担当が付くかどうか

会社がエージェントに払う60万〜100万円は、求人票の閲覧料じゃない。応募する前の準備(書類・面接・志望の整理)と、応募したあとの日程調整や条件のやり取りに、人が付くことへの支払いだった。少なくとも、払う側にいた僕はそう捉えていた。

この「人が付く」部分を全部省いたのが求人検索サイトです。Jobmoreがそれで、登録して、検索して、自分で応募する。同じ表に載っていても、エージェント3つとは別の道具。

申し込むと起きることエージェント4つJobmore
求人を選んで持ってくる人いる(担当か、紹介されたアドバイザー)いない。自分で検索する
書類の添削・面接対策ある(4つとも公式に明記)無い
応募・日程調整代行・支援あり自分で応募して連絡を待つ
初回の面談ある(リモート・電話・LINE予約)無い

エージェント3つの中にも、もう1本の線を引ける。応援キャリアと猫の手AGENTは、その会社の担当が最初から付く特化型。転職エージェントナビは、300名以上のアドバイザーから相性で選んだ人を「紹介される」窓口で、合わなければ変えられる。20代特化と総合型の差を求人の母数で説明する記事が多いが、採用側から見えていたのは、誰が絞って、誰に準備させるかだった。担当の付き方のほうです。面接で採用側が最初に見る3つは別の記事にまとめてある。

では公式の求人数はどう読むか? 猫の手12万件、ナビ10万件以上、Jobmore300万件超。桁がひとつ違う。それでも、エージェントの数字は担当が絞る前の母数で、検索サイトの数字は自分で絞る母数。物差しが別です。あなたが最後に面接を受けるのはせいぜい数社。母数の大きさより、その数社まで誰が絞るかで結果が動く。

応募がどの経路から来たかを、面接する側は知っています。エージェント経由は手数料のぶん期待値が上がる。準備で応えれば追い風、丸腰なら向かい風。


5サービスの中身。公式サイトで確認できたことだけ

1つずつ、確認できたこと・注意点・向いている人・4項目の点数を並べる。点数は公式サイトに記載があるかどうかで付けた僕の採点で、利用体験の評価とは別物です。ボタンの先は各社の公式サイト(広告リンク)。このうち3社を全ジャンルの特化型10社と比べた格付け記事もあり、こちらは20代に絞った見方。

応援キャリア(OwenCareer)|20代・未経験特化。準備の項目がいちばん厚い

20代の未経験者に特化した転職エージェント。公式サイトは「相談に来られる方の90%以上はお仕事が未経験だったり、やりたいことが決まっていません」と書き、転職支援実績1万人以上・最短1週間で内定と明記。運営はOwen株式会社(東京都中央区銀座)。専任のキャリアコンサルタントが内定まで付く。

  • 対象を20代・未経験に絞り、「90%以上が未経験、またはやりたいことが決まっていない」と明記
  • 自己分析・業界研究・ES対策・面接対策・SPI対策・模擬面接まで、面接前の準備が全項目書いてある
  • 紹介先を「離職率が低い」「残業時間が少ない」「休日数」「評価制度」などの項目で限定していると記載
  • 入社後も不安があればいつでも相談できると明記

求人数の記載がありません。「最短1週間で内定」は速さ重視の設計で、じっくり考えたい人には速すぎます。「書類選考の通過率が最も高い企業として2022年に受賞」は公式サイトの自社表記(Crowd Agentより受賞)で、調査の中身までは書かれていない。

こんな人に向く:フリーター・既卒・第二新卒で、初めての正社員就職や未経験の職種への転職を、準備ごと任せたい20代

料金:無料(求職者の費用負担なし。費用は採用する会社が払います)

20代求人の明記★★★★★ 5.0
面談・サポートの中身★★★★★ 5.0
情報の透明さ★★★★☆ 4.0
使いやすさ★★★☆☆ 3.0

未経験の20代を採るとき、会社は何を買っているのか? 伸びしろです。教える前提で予算を組む枠が20代にはあり、実績の少なさは思うほど不利にならない。僕が面接で見ていたのは、「なぜこの仕事か」を自分の言葉で言えるかどうか。自己分析からSPI、模擬面接まで項目を並べて書くエージェントは、送り出す前にやらせることが決まっている。その準備の量が、通過率にそのまま出る。


猫の手AGENT|20代特化。転職を決めていない人の相談から

20代特化の転職エージェント。公式サイトは求人12万件・完全無料と明記し、10年後・20年後を見据えたキャリア設計を一緒に考えると掲げる。面談はリモートか電話で、LINEからも相談できる。3年後・5年後を見据えたキャリアロードマップを面談で作ると書いている。

  • 20代特化と明記。求人12万件(公式サイトの記載)
  • 「転職を決めていない方もOK」「相談のみもOK」と公式に書いている
  • 3年後・5年後から逆算するキャリアロードマップと求人を面談で提案すると明記
  • LINEで相談でき、面談はリモートか電話で完結する

申し込みページの文字情報から、運営会社の名称・所在地を確認できませんでした。登録する前に、会社概要と有料職業紹介の許可番号を確認してください。

こんな人に向く:今の会社を続けるか迷っていて、求人より先に話を聞いてほしい20代

料金:無料(求職者の費用負担なし。費用は採用する会社が払います)

20代求人の明記★★★★★ 5.0
面談・サポートの中身★★★★☆ 4.0
情報の透明さ★★☆☆☆ 2.0
使いやすさ★★★★★ 5.0

20代の年収は1社目で決まるだろうか? 決まらない。2社目・3社目で跳ねた人を、採用の現場で何人も見た。だから「3年後から逆算する」という書き方は、採用側の実感と合う。気になるのは、申し込みページに運営会社が無いこと。サービス設計の説明は5つの中でいちばん厚いのに、ここだけ薄い。登録前に会社概要を1回引けば済む話ではあるけれど、書いておいてほしかった。


転職エージェントナビ|担当を選び直せる紹介窓口。フォームは18〜29歳だけ

自分に合う転職アドバイザーを紹介してもらう窓口。全国300名以上から相性でマッチングし、合わなければ担当変更できると公式に明記。求人は10万件以上で、申し込んだ全員とナビの担当者が15分程度の面談を行う。FAQには「20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートの方を中心にご利用いただいております」とある。運営はcircus株式会社(東京都中央区京橋)。

  • 申し込みフォームの年齢欄は18〜29歳のみ。入り口から20代向けに作られている
  • 300名以上のアドバイザーから相性で紹介。担当変更可と明記
  • 申し込んだ全員と面談を実施し、職歴の有無・年齢・学歴で判断しないと記載
  • LINEで面談の予約が完結する

紹介される先のエージェントは、面談してみるまで分からない仕組みです。トップに掲げるブランドイメージ調査は、公式の備考に「利用有無は聴取していない」とあり、利用者の満足度調査とは別物。

こんな人に向く:担当との相性で失敗したくない人。どのエージェントに行くか自分で決められない人

料金:無料(求職者の費用負担なし。費用は採用する会社が払います)

20代求人の明記★★★★☆ 4.0
面談・サポートの中身★★★★☆ 4.0
情報の透明さ★★★★☆ 4.0
使いやすさ★★★★★ 5.0

申し込みフォームの年齢欄を開くと、選べるのは18歳から29歳まで。30歳の選択肢が最初から無い。「20代中心」が本当かどうかは、こういう場所に出る。もう1つ。エージェントの当たり外れは、会社単位より担当者単位で出ていた。同じ会社から来る応募者でも、担当が違うと書類の質が違う。500人分を読んだ実感です。合わなければ変えられる設計は、そこと噛み合う。


type転職エージェント|総合型。求人総数38,096件、20代向けの相談会がある

株式会社キャリアデザインセンター(東京都港区赤坂)が運営する総合型の転職エージェント。公式サイトは求人総数38,096件・非公開求人27,052件と明記し、20代・第二新卒向け、IT・エンジニア向け、女性向けの専門サービスに分かれている。「20代初めての転職相談会」「20代はじめて未経験チャレンジ」の相談会を掲げ、面談は主に電話かオンライン。登録は1分で、カジュアル面談もOKと書いてある。

  • 求人総数と非公開求人数を数字で公式に出している(非公開が7割)
  • 20代・第二新卒向けの相談会と、IT・エンジニア向けの専門サービスがある
  • 書類の添削・面接対策・日程調整・入社日などの条件交渉を代行すると明記
  • 運営会社と所在地(港区赤坂)を公式に確認できる

20代特化の会社ではない。総合型で、未経験専門でもない。「相談者の79%が年収UP」はIT・エンジニア向けサービスの自社調べ(2021年10月〜2022年9月)で、20代全体の数字ではない。面談場所は赤坂だが、現在は主に電話・オンラインと注記がある。

こんな人に向く:求人の母数も見たい20代。未経験特化より、総合型で幅広く出してほしい人

料金:無料(求職者の費用負担なし。費用は採用する会社が払います)

20代求人の明記★★★☆☆ 3.0
面談・サポートの中身★★★★☆ 4.0
情報の透明さ★★★★★ 5.0
使いやすさ★★★★☆ 4.0

エージェント4つの中で、求人数を「総数」と「非公開」に分けて出しているのはここだけ。採用側にいた感覚で言うと、非公開が7割というのは、会社が「公開すると応募が捌けない」か「競合に知られたくない」求人を預けている状態で、エージェントが企業と長く付き合っている証拠になる。20代なら、20代特化の2社で準備を組んで、母数はここで補う使い方が現実的だと思う。


Jobmore(ジョブモア)|エージェントではない。自分で探す求人検索サイト

毎日更新される求人をまとめて検索できる求人検索サイト。エージェントと違って担当者は付かず、面談も無い。公式サイトは掲載求人数300万件超・47都道府県・500職種超(2026年6月時点の自社集計値)と明記。登録はメールアドレスだけで約1分、検索から応募までスマホで完結する。

  • 求人数は5サービスで最大。数字に「自社集計値」と注記を付けている
  • 登録から応募までスマホで完結。面談の日程を空ける必要が無い
  • 正社員・派遣・アルバイト・在宅ワークまで横断で検索できる
  • 求人は毎日更新と明記

書類の添削・面接対策・日程調整は付きません。20代向けという記載も無い。「利用者の声」には※サンプルと表記があり、実際の声とは別物です。運営会社名はページの文字情報から確認できませんでした。

こんな人に向く:人と話さず、自分のペースで求人だけ眺めたい人。エージェントの面談と並行して相場を見る人

料金:無料(登録・検索・応募まで。公式サイトの記載)

20代求人の明記★☆☆☆☆ 1.0
面談・サポートの中身★☆☆☆☆ 1.0
情報の透明さ★★☆☆☆ 2.0
使いやすさ★★★★☆ 4.0

検索サイトからの直接応募には、会社側の手数料がかからない。すると何が起きるか? 採用側の基準が少しゆるむ。行きたい会社が決まっている人には、ここが効く場面がある。引き換えに、書類も面接も自分で組む。添削なしの書類は、読む側には数秒で分かってしまう。エージェントの面談と並行して、相場を眺める道具にするのが現実的だと思う。


登録する前に見る4つ

5つとも無料で、申し込みは1分前後。軽く登録できるからこそ、先に見ておくものがある。

  • 運営会社と所在地 — 公式ページで確認できたのは応援キャリア(Owen株式会社)・転職エージェントナビ(circus株式会社)・type転職エージェント(キャリアデザインセンター)の3つ。猫の手AGENTとJobmoreは申し込みページに無く、登録前に会社概要を確認する
  • 担当が付くか — Jobmoreは付かない。書類と面接の準備を自分で組めるかで判断する
  • 面談の受け方 — 在職中なら、リモート・電話・LINEで完結するかを先に見る。応援キャリアはビデオ通話・電話可、猫の手はリモートか電話、ナビはLINEで予約
  • 数字の出どころ — 求人数・実績・受賞には自社表記が混ざる。注記の無い数字は、そのまま比較に使わない

目的別に選ぶなら

どれから登録するか迷っていますか? 順位は付けないと書いた。担当の付き方で分ければ、選ぶ先はほぼ1つに絞れる。

  • 初めての正社員、未経験の職種に挑む → 応援キャリア(OwenCareer)
  • 転職するかまだ決めていない。まず話したい → 猫の手AGENT
  • 担当との相性で失敗したくない、選び直したい → 転職エージェントナビ
  • 求人の母数も見たい。20代の相談会に出てから決めたい → type転職エージェント
  • 人と話さず、自分のペースで求人だけ見たい → Jobmore
  • 30代、または行きたい業界が決まっている → 特化型の転職エージェント10社から選ぶ

転職が会社を辞める段取りと重なる人は、お金を先に。辞める前にいくら貯めておくかを制度から逆算した記事と、辞める話を自分で切り出せないときの退職代行5社の料金と対応範囲を用意しています。

よくある質問

申し込みから初回面談までの日数はどれくらいですか

5サービスとも、初回面談までの日数は公式サイトに書いていません。確認できたのは、応援キャリアの「最短1週間で内定」、転職エージェントナビの「申し込みいただいた方全員と面談をすぐに実施」という表現まで。急ぐ人は、申し込み時のフォームやLINEで希望日を先に伝えてください。

フリーターや既卒でも登録できますか

応援キャリアは「相談に来られる方の90%以上はお仕事が未経験だったり、やりたいことが決まっていません」と公式に書いています。転職エージェントナビもFAQで「20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートの方を中心にご利用いただいております」と明記。職歴で断られる心配より、面談で話す準備に気を使うほうがいい。

エージェントが付いていると、採用側の見る目は変わりますか

変わります。会社は1人60万〜100万円の手数料を払うので、書類も面接も「準備されて来る」前提で見る。期待値が上がるぶん、準備で応えれば追い風になる。逆に、エージェント経由なのに志望動機がどの会社でも使える文章のままだと、期待値との落差で目立ちます。

求人数が多いサービスを選ぶべきですか

求人数は絞る前の母数です。あなたが実際に受けるのは数社で、そこまで誰が絞るかのほうが結果を左右する。Jobmoreの300万件超も、公式の注記どおり自社集計の公開求人数で、20代向けに絞った数字とは別物です。

Jobmoreだけで転職活動はできますか

できますが、書類の添削・面接対策・日程調整は全部自分でやることになります。エージェントとは別の道具だからです。1人で組める人には十分で、初めての転職なら、エージェントの面談と並行して相場を見る使い方が現実的です。

相談だけの利用はできますか

猫の手AGENTは「転職を決めていない方もOK」「相談のみもOK」と公式に書いています。転職エージェントナビも「漠然とキャリアに悩んでいる、転職を検討し始めた段階でも大丈夫」と明記。転職すると決めてから行く場所、と構える必要は無い。

まとめ

20代の採用には、経験に値段を付けない枠がある。会社はその枠のためにエージェントへ60万〜100万円を払い、応募する側は同じ仕組みを無料で使える。使わない手があるだろうか? 間違えたくないのは使い分けだけ。

  • Jobmoreはエージェントじゃない。担当なしの求人検索サイト
  • エージェントの価値は求人の母数より「誰が絞って、誰に準備させるか」
  • 20代・未経験でも、準備の量で勝負になる。会社は伸びしろに予算を組む
  • 初回面談までの日数は5社とも公式に記載なし。急ぐなら申込時に希望日を伝える
  • 運営会社を公式ページで確認できたのは応援キャリア・ナビ・typeの3つ。残る2つは登録前に確認

※ 広告を含みます。登録・利用は無料。サービス内容・求人数は各社の公式サイトの記載(2026年8月31日確認)で、変わることがあります。この記事の採用側の話は、僕が採用責任者として働いた会社での経験で、すべての会社に当てはまるとは限りません。

この記事で確認した資料

各サービスの情報は2026年8月31日に、応援キャリア(Owen株式会社)・猫の手AGENT・転職エージェントナビ(circus株式会社)・Jobmore(ジョブモア)の公式サイトと申し込みページで確認しました。求人数・支援実績・受賞・満足度の数字は、いずれも各社の自社表記です。手数料に関する記述は、僕が採用側でエージェントに支払っていた実額に基づきます。

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この記事を書いた人

会社員の頃から副業を始めて5年で副業でのトータル収益1,000万円以上。大きく稼ぐより、コツコツ安定して副業収益を作ることが得意。最初はFXで200万円マイナスを出した経験、会社の代表8年目の財務、税金関係の経験をブログにして書いていきます。

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