執筆・監修:ちゃんみ(元・採用責任者。新卒・中途あわせて約500人を書類から最終面接まで担当/法人代表7年/確定申告8年)。この記事の数字と制度は、公式資料を原文で確認した日付つきで書いています。
スクールの比較記事は、おすすめ順に並んでいるものが多い。FXのスクールに40万円を払って何も残らなかった僕は、順位より先に見るところが違う。公式サイトに書いていないお金がいくらあるか。今回の4校のうち、受講料の総額を文字で読めたのは2校だけでした。残りの2校はどこで確かめるか? 申し込み前の個別面談・無料説明会です。
僕はスクールに2回、大金を払った。1回目はInstagram経由で入ったFXスクールに40万円。何も残らなかった(経緯は40万円のスクールで何も残らなかった話に)。2回目はオンラインのデザインスクールに定価80万円。こちらは経済産業省のリスキリング補助金で実質40万円になり、いまの仕事につながった。払った額は同じ。違ったのは、先に調べたかどうか。
この記事では、うちが提携している動画編集・Webマーケティング系のスクール4校(デジプロ・Withマーケ・ワナビーアカデミー・ジョブトレアカデミー)の料金と中身を、公式サイトの記載だけで並べました。順位は付けていません。動画編集が主軸なのはワナビーアカデミー1校で、ほかの3校は広告運用・SEO・AI活用のWebマーケ系。目指す出口で正解が変わるからです。各校の情報は2026年9月1日に公式サイト(特定商取引法のページを含む)で確認したもの。僕が通った2校は、この4校に入っていません。
| スクール | 料金(公式の文字情報) | 期間 | フィードバック | 返金・解約の記載 | 公式 |
|---|---|---|---|---|---|
| デジプロ Web広告運用 | 転職33万円/副業38.5万円 (税込・入学金別途) | 4か月 (講義2+実務研修2) | チャット質問し放題。24時間以内に回答 | 1週間の全額返金保証と記載 | 公式サイト |
| Withマーケ SEO・インスタ運用 | 22万〜93.5万円(税込) 特商法ページに全コース明記 | 2〜6か月 (コースによる) | 個別面談+質問が回数無制限 | 開始後の返金は一切なしと明記 | 公式サイト |
| ワナビーアカデミー 動画編集×Webマーケ | 文字情報で確認できず (画像で掲載) | 6か月 | マンツーマン受け放題 (2日前まで予約制) | クーリングオフ8日の記載 | 公式サイト |
| ジョブトレアカデミー AI×Webマーケ | 45万円(税込) 実質0円の条件あり | 4か月(16週) | 週1回60分のマンツーマン面談 | クーリングオフ8日+中途解約の記載 | 公式サイト |
※ 広告を含みます。料金・期間・サポート内容は各校の公式サイト(特定商取引法に基づく表記を含む)に書いてある内容で、2026年9月1日に確認したもの。時期により変わります。「受講者数No.1」「満足度No.1」「内定実績」などの数字は各校の自社表記・自社掲載の調査です。スクール受講者のアンケートを準備中で、集まり次第「実際に払った総額」「案件を取るまでの月数」の集計を足します。
料金が面談まで出てこないのは、なぜか
4校の公式サイトを読み比べて、最初に気づくことは? 申し込みボタンの行き先が、全部「無料説明会」「無料カウンセリング」「個別面談」に向いていること。契約は面談の先にある。この業界は、面談で決める商売です。
だから料金の載せ方に差が出る。Withマーケとジョブトレアカデミーは、特定商取引法のページに受講料を明記している。デジプロはコース料金を載せつつ「入学金別途」で、入学金の額は文字にしていない。ワナビーアカデミーは料金を画像で載せていて、文字情報としては読めない。悪意だとは思わない。補助金・分割・キャンペーンと絡めて面談で話すほうが成約しやすい、という売る側の合理性です。
問題は、買う側が丸腰でその面談に行くとどうなるか、です。僕がFXスクールに40万円を払ったときは、聞くことを1つも用意しないまま電話に出た。相手の台本どおりに話が進み、気づいたら振込先を控えていた。面談を、こちらが確かめる場に変える。そのための質問を5つに絞りました。
契約する前に、個別面談で聞く5つ
5つとも、答えが数字か「ある・ない」で返ってくる質問にしてあります。印象や熱意の話にならないから、学校どうしを比べられる。
受講料・入学金・事務手数料・ソフト代・税を全部足した数字を聞く。デジプロは「入学金別途」で額が公式サイトに無い。ワナビーアカデミーは受講料と別に、支払い回数に応じた事務手数料(受講料の6%または10%)と、Premiere Pro・After Effectsの契約が自分持ち。ジョブトレアカデミーは消費税分が自己負担。定価と総額は別物です。
クーリングオフの起点(書面を受け取った日から8日)と、期間が過ぎたあとの中途解約の条件。ジョブトレアカデミーは「解約の時期により解約金が発生。詳細は利用規約」とあるので、その利用規約を面談中に見せてもらう。Withマーケは「開始後の返金は一切なし」と明記済み。入金の前が、最後の判断点になる。
「質問し放題」「受け放題」には条件が付く。ワナビーアカデミーの受け放題は2日前までの予約制。デジプロのチャットは24時間以内に回答。ジョブトレアカデミーは週1回60分と数字がある。動画は何度でも見られる。では、自分が作ったものに赤を入れてもらえる回数は? そこだけは各校で決まっている。
ワナビーアカデミーの「卒業後1か月以内に企業案件の獲得を保証」には「※保障には条件がございます」と添えてある。聞くべきはその条件の全文。何を満たすと、どんな単価の案件が来るのか(公式に出ている紹介例は教材動画の編集で2,500円/本〜)。デジプロの転職支援は広告運用職に特化と明記され、内定先の企業名も出ている。中身が具体的な学校ほど、その場で返ってくる。
教材はいつまで見られるか(Withマーケの特化コース動画は期間無制限。ワナビーアカデミーの卒業後サポートは月額22,000円)。ポートフォリオになる成果物はあるか(デジプロは講義課題を選考時に提出できると明記)。資格は(デジプロはGoogle広告認定資格の取得講義、ジョブトレアカデミーはITパスポート対策)。何も残らないなら、それは動画を買っただけになる。
採用側で約500人の書類を見てきた経験だと、面接で強いのは「何を作って、何を運用したか」を一行で言える人。面談で「修了した日に、職務経歴書へ書ける一行は何になりますか」と聞くと、その学校の出口が具体的に見えます。
4校の料金と中身。公式サイトで確認できたことだけ
1校ずつ、料金・できること・注意点・向いている人・4項目の点数を並べます。点数は公式サイトの記載を元にした僕の採点で、受講した感想とは別物。ボタンの先は各校の公式サイト(広告リンク)です。
デジプロ|Web広告運用。転職33万円・副業38.5万円(入学金別途)
株式会社Hagakureが運営するWeb広告運用のスクール。4か月のうち前半約2か月が講義(総講義16時間)、後半約2か月は実務研修として実際のクライアント案件の広告担当者を務める。転職コースは330,000円(税込・通学およびオンライン集団)、副業コースは385,000円(税込・マンツーマン)で、いずれも入学金別途。トップページに「1週間の全額返金保証」の記載がある。講義の監修は元Google営業部長の戸田鉄平氏とウェブアナリストの小川卓氏。
- 実務研修で実際のクライアント案件を担当。プランニングから運用、レビュー報告まで受け持つ
- 講師6人と監修者2人の名前・経歴が公式サイトに出ている
- 転職支援は広告運用職に特化。講師の推薦状・講義課題のポートフォリオ提出・Google広告認定資格の取得講義まで明記
- チャットで質問し放題。24時間以内に講師が回答
こんな人に向く:広告運用職への転職を目指していて、面接で実務経験を語りたい人
料金:転職コース330,000円/副業コース385,000円/SNS運用コース385,000円(いずれも税込・入学金別途)。24回分割の月額も公式に記載あり(分割手数料はカード会社による)
| 料金の明確さ | ★★★★☆ 4.0 |
|---|---|
| 実務・案件の仕組み | ★★★★★ 5.0 |
| 返金・解約の記載 | ★★☆☆☆ 2.0 |
| 講師・運営の情報公開 | ★★★★★ 5.0 |
採用側で書類を見てきた身として言うと、面接で何が効くか? 成果物と、運用した事実。スクール名そのものは選考でほぼ効かない。「実務研修でクライアント案件を担当した」と書ける未経験者は通しやすかった。面談では、実務研修で担当する案件の規模や媒体まで、実例を聞いていい。
Withマーケ|SEO・インスタ。22万〜93.5万円は特商法ページに明記
株式会社グロースバリュが運営するオンラインスクール。SEO系(Webライター/SEOマーケター即戦力)とインスタ系(クリエイター/運用即戦力)の4コースで、受講料は特定商取引法のページに全コース出ている。スタンダード2コースが220,000円と275,000円、アドバンス2コースが各935,000円(いずれも税込)。全コースに約500本の動画・回数無制限の質問・現役マーケターの個別面談(2〜6か月・コースによる)が付く。受講者は累計3,000名超(自社表記)。
- 受講料が特定商取引法のページに全コース明記。トップページに額は無いが、申し込む前に総額を確かめられる
- 質問が回数無制限。職務経歴書の添削・面談対策も公式に記載
- カリキュラム内の実務で作ったアカウント・記事を、仕事獲得の実績として使う設計
- 特化コースの動画は期間無制限で閲覧できると特商法ページに記載
こんな人に向く:転職より、副業・フリーランスでSEOやインスタの案件を取りたい人
料金:SEOスタンダード275,000円/インスタスタンダード220,000円/SEO・インスタのアドバンス各935,000円/修了後の月額コース5,478円(コース契約者のみ)。すべて税込・特定商取引法ページの記載
| 料金の明確さ | ★★★☆☆ 3.0 |
|---|---|
| 実務・案件の仕組み | ★★★★☆ 4.0 |
| 返金・解約の記載 | ★★★★☆ 4.0 |
| 講師・運営の情報公開 | ★★★★☆ 4.0 |
「返金は一切行われません」と書く学校を、僕は減点しない。書いていない学校より、判断材料をくれている。FXスクールのとき、僕は返金のことを聞きもしなかった。書いてあるものを読んでから払うのと、読まずに払うのとでは、同じ出費でも意味がまるで変わる。
ワナビーアカデミー 動画編集×Webマーケ|料金は文字で確認できず
株式会社Sharewayが運営する動画クリエイター講座(動画制作&広告コース・6か月)。Premiere Proでの編集基礎から、After Effectsのアニメーション、広告動画の制作と配信運用までを扱う。「動画編集スキルだけでは高単価・継続案件は取れません」と自分で書き、編集と広告運用をセットで学ばせる設計。卒業後1か月以内の企業案件の獲得保証(条件あり)と、案件紹介システム「Wannabe Work」を掲げる。4校で唯一、動画編集が主軸の学校。
- 編集で終わらず、広告動画の配信運用まで学ぶカリキュラム
- マンツーマンのフィードバック受け放題(2日前までの予約制)+補講受け放題+チャット質問24時間
- 卒業後1か月以内に企業案件の獲得を保証(※条件あり)。紹介案件の実例(教材動画の編集2,500円/本〜)も公式に記載
- クーリングオフ(書面受領から8日)と退会手続き(受講月の15日前までに申請)が特商法ページに明記
こんな人に向く:動画編集を入口に、単価の高い広告運用まで広げたい人
料金:公式サイトの文字情報で確認できず(画像で掲載)。事務手数料が受講料の6%または10%、Adobe2ソフトの契約が別途。面談で総額を紙に書いてもらうこと
| 料金の明確さ | ★☆☆☆☆ 1.0 |
|---|---|
| 実務・案件の仕組み | ★★★★☆ 4.0 |
| 返金・解約の記載 | ★★★★☆ 4.0 |
| 講師・運営の情報公開 | ★★☆☆☆ 2.0 |
「保証」という言葉に、僕は一度負けている。FXの40万円は、「稼げるようになる」を保証だと思い込んだ結果だった。ワナビーアカデミーは「保障には条件がございます」と自分で書いているのだから、面談ですることは1つ。その条件を全文、読んでもらう。何を満たすと2,500円/本の案件が来て、それを保証と呼ぶのか? ここに答えられる学校なら、検討していい。
ジョブトレアカデミー|AI×Webマーケ。45万円、実質0円は条件つき
ワークキャリア株式会社(エキサイトホールディングスグループ)が運営するAI×Webマーケのスクール。4か月(16週)・完全オンラインで、週10本×60分の動画、週1本の課題、週1回60分のマンツーマン面談を回す。受講料は特定商取引法のページに45万円(税込)と明記。リスキリング補助金の修了50%+転職成功20%に、リリース記念のスクール独自還元30%を足した「実質0円」を掲げる。運営元はハローワーク認定の職業訓練校として卒業生2,100人以上(自社表記)。
- 受講料45万円(税込)が特商法ページに明記。クーリングオフ8日と中途解約の可否も書いてある
- 補助金が適用外になるケース(事前申請漏れ・修了要件未達・修了前の転職・国の予算上限)を免責事項に自分で列挙している
- 週1回60分のマンツーマン面談で課題の振り返りと翌週の計画。フィードバックの頻度が数字で書いてある
- 生成AI活用・戦略設計・SNS・広告運用に加え、ITパスポートの資格対策までカリキュラムに含む
こんな人に向く:在職中で、転職までセットで考えていて、補助金の手続きを面倒がらない人
料金:受講料45万円(税込・特商法ページの記載)。分割は最大4回・月々約11万円〜。実質0円には修了+転職成功+1年以上の継続勤務の条件(自社の還元30%はリリース記念キャンペーン)
| 料金の明確さ | ★★★☆☆ 3.0 |
|---|---|
| 実務・案件の仕組み | ★★★☆☆ 3.0 |
| 返金・解約の記載 | ★★★★☆ 4.0 |
| 講師・運営の情報公開 | ★★★☆☆ 3.0 |
補助金で戻す形は、僕が80万円のスクールで実際にやりました(手続きは80万円のスクールを実質40万円にした記録に)。体験から言えるのは、補助金は手続きの塊だということ。事前申請、学習進捗、修了要件。ジョブトレアカデミーの実質0円には、さらに「転職して1年勤める」まで乗る。面談では「補助が適用外になった受講生は過去に何%いますか」と聞いてみてほしい。
目的別に選ぶなら
順位は付けないと書いた。目指す出口が決まれば、4校はきれいに分かれる。
- 広告運用職への転職。面接で実務経験を語りたい → デジプロ
- 副業・フリーランスでSEOやインスタの案件を取りたい → Withマーケ
- 動画編集を入口に、広告運用まで広げて単価を上げたい → ワナビーアカデミー
- 在職中で転職までセットで考え、補助金を使い切りたい → ジョブトレアカデミー
デザイン系のスクールと迷っている人はWebデザインスクール5校の総額と補助金を先にどうぞ。そもそもどの副業をやるか決めかねているなら、僕が副業を5つ試した実額から読んでください。スクールはその後でいい。
よくある質問
- 無料の個別面談や説明会で、その場で契約を迫られませんか
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4校とも面談・説明会は無料で、ジョブトレアカデミーは「無理な勧誘はありません」と明記しています。それでも、その場で決めない前提で行くのが安全。上限額と聞く5項目を決めてから予約し、契約書面は持ち帰って読む。クーリングオフの起点は書面を受け取った日です。
- 料金を公式サイトに載せていない学校は、避けるべきですか
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僕は避けない。Webデザイン5校の記事でも、料金を説明会だけで案内する学校を載せました。面談で総額を紙に書いてもらえるなら、判断はそこからできる。書いてもらえなかったら、そこで手を引いていい。
- リスキリング補助金は誰でも使えますか
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使えません。在職中で、転職を目指していることが条件です。ジョブトレアカデミーは適用外になるケース(事前申請漏れ・修了要件未達・修了前の転職・国の予算上限)を免責事項に列挙しています。デジプロにも「助成金活用で最大80%OFF」の記載がありますが、制度名と自分が対象になるかは面談で確認を。手続きの実際は僕の体験記に書きました。
- 動画編集とWebマーケ、どちらから学ぶべきですか
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収入の出口で決めるのがいい。ワナビーアカデミー自身が「動画編集スキルだけでは高単価・継続案件は取れません」と書いていて、編集と広告運用をセットにしている。公式に出ている編集単体の紹介案件は2,500円/本〜。単価を上げる鍵を運用側に置く設計は、4校を並べても筋が通っていると思う。
- 分割払いにすれば負担は軽くなりますか
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月々は軽くなるが、総額は増えることがある。デジプロの24回払いは分割手数料がカード会社ごとに別にかかる。ワナビーアカデミーは支払い回数に応じて事務手数料が受講料の6%または10%。分割を選ぶ前に、一括との総額差を面談で数字にしてもらうことです。
- この4校の点数は利用した感想ですか
-
違います。公式サイトの記載を4項目で採点したものです。受講者アンケートを準備中で、集まり次第「実際に払った総額」「案件を取るまでの月数」「困ったこと」の集計に差し替えます。
まとめ
あなたの出口はどれか? 転職か、副業の案件か、動画か、補助金前提か。そこが決まれば4校の選び方は単純で、残る仕事は面談で5つを聞くことだけになる。
- 料金を文字で全部読めるのはWithマーケ(特商法に全コース)とジョブトレアカデミー(45万円)。デジプロは入学金別途、ワナビーアカデミーは画像で確認できず
- 返金・解約: Withマーケは開始後の返金なしと明記。ワナビー・ジョブトレはクーリングオフ8日の記載。デジプロは1週間の全額返金保証(要件は面談で)
- 面談で聞く5つ: 総額/戻る額/フィードバックの回数/保証・支援の条件の全文/修了後に残るもの
- 「実質0円」「案件保証」は条件とセット。条件を読んでから数える
- 僕の失敗2回の共通点は、入る前に聞くことを用意しなかったこと。質問リストだけ持って行けば、面談は怖くない
※ 広告を含みます。料金・条件は各校の公式サイトの記載(2026年9月1日確認)で、変わることがあります。この記事の体験談は、僕が過去に別のFXスクールとデザインスクールに通った経験に基づくもので、4校のいずれかを受講したものではありません。契約の判断は面談で受け取った書面を読んでから。迷ったら消費者ホットライン188へ。
この記事で確認した資料
各校の情報は、デジプロ(トップページ・コース一覧・転職サポートページ)、Withマーケ(トップページ・特定商取引法に基づく表記)、ワナビーアカデミー(動画編集×Webマーケティングコースのページ・同コースの特定商取引法に基づく表記)、ジョブトレアカデミー(講座ページ・特定商取引法に基づく表記)の公式サイトで2026年9月1日に確認しました。リスキリング補助金の制度は経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の公式サイトによります(2026年8月26日確認)。
